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具象と抽象の間

具象 抽象
最近、設計者の話を聞いた。

”感性を化学的に分析できるかが物を造る事”
と言っておられたな~

確かに、それができると苦労しない
だが、なかなかできないもんですね。

芸術的と論理的は、間逆にある。
表現するにも、絵と言葉とでは違う。 
関係性を意識できると 良い作品ができる・・・

1番怖いのが、
自分のやっていることが言葉に落とし込めない時だね。
イラスト、デザイン、商品と関係があり、クライアントがいる場合
言葉に落としこめてないと、説明できないような~
映像(ストーリー)、漫画、はガチガチに言葉やし、

絵画は直感でいけるから逃げれる

もの造りをする場合
言葉に強くならないといけないね~

ちなみに、この絵は
具象的と抽象的がまぐれで良い感じなになったもの、

僕の場合こんな感じに分けている。
①言葉(論理的、具象的) 
②絵(芸術的、抽象的)

どうしても絵を描く人は①言葉のほうが弱いので
鍛えないとねいけないね
     

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2009.07.09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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